性格タイプ

あなたの性格傾向がざっくりわかる簡単なテスト

簡単な性格テスト

このページは『もっと当たる性格診断』からの続きになっています。

 

まず最初に16Personalitiesの簡単なテストを受けていただきます。

質問項目は4つのグループに分かれており、各グループごとに9問ずつ用意されています。

 

それぞれの質問を左右読み比べた上で、当てはまると感じた方にチェックを入れてください。

(※初期設定では左側の質問文にチェックが入っています)

 

迷った場合は「あえて選ぶなら」という気持ちで選んでね

 

16Personalitiesにしては、ずいぶん簡単なテストだな・・・と思われたかもしれません。

でも、前のページでも説明したように、後でユングのタイプ論を使って診断結果を修正していきます。

だから性格テストとしてはこの程度で十分なのです。

 

では、性格テストを始めましょう!

※Eが1つでも多かったら『E型』、Iが1つでも多かったら『I型』です。

 

※Sが1つでも多かったら『S型』、Nが1つでも多かったら『N型』です。

 

※Tが1つでも多かったら『T型』、Fが1つでも多かったら『F型』です。

 

※Jが1つでも多かったら『J型』、Pが1つでも多かったら『P型』です。

 

4つのグループの結果から、

次のように全部で(2×2×2×2=)16通りのパターンができます

ESTJ ESTP ESFJ ESFP
ENTJ ENTP ENFJ ENFP
ISTJ ISTP ISFJ ISFP
INTJ INTP INFJ INFP

 

 

▼先にユング心理学のタイプ論の基本について知りたい方はこちらのページをご覧ください。

☞ 理屈がわかれば16Personalitiesの判定ミスを自分で修正できる

このタイプ論の説明はいったん飛ばしてもいいけど、後でちゃんと読んでくださいな

 

▼とりあえず診断結果を先に知りたいという方はこちらのページをご覧ください。

☞ 性格診断の精度を高めるためのアナログ的なコツ

とりあえず自分の性格タイプを早く知りたい人はこちら

 

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